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動画・映像制作の役立つ情報を発信するブログ「 インディーモーション」

「 テクニック 」 一覧

PremiereProの再生がカクカクする場合の解決方法5選!

Premiere Proで動画編集を行う際に、再生がカクカクしてイライラすることってありますよね…。 スムーズに再生できないと編集どころでは無くなりますので、僕も相当頭を悩ませてきた問題です。 中には割とスペックの高いPCを使っている…

急ぎの方専用!一眼ムービーを今スグ綺麗に撮るコツ【SONY αシリーズ】

ミラーレス一眼を購入したばかりで、今日から動画を始めようという方。 急に動画撮影の依頼が入ってしまい、一夜漬けで動画を覚えなければいけない方。 細かい専門的な話は置いといて、最短ルートで見栄えの良い綺麗な動画を撮れるようになり…

【実践】Premiere Proのマルチカメラ編集方法

複数のカメラで撮影したデータをPremiere Proで編集する場合、マルチカメラ機能を使います。 セミナー動画の編集、ライブ映像の編集、ミュージックビデオの編集など、用途は様々で、一回覚えてしまえば凄く便利なので、是非この機会にマスタ …

Premiere Proでブラックミストフィルター効果を再現!【簡単3ステップ】

シネマティックな動画を撮る為に、ブラックミストフィルターを利用されている方は沢山いらっしゃると思います。 ブラックミストフィルターとは、カメラのレンズに取り付けるもので、その効果は簡単にいうと光を拡散させてぼんやりと柔らかい…

センスの良い動画を作る為に取り組むべき事【上手い人は圧倒的に○○してる】

センスの良い動画を作る為に、何に取り組むべきなのか?実はプロの世界だけに出回ってるノウハウがあったりするのでは?という考えが頭をよぎることもあるかもしれませんが、そんなものは有りません。センス(感性)とは経験の蓄積によって発揮さ…

写真や動画に奥行きを与える方法8選【心理的な効果も生み出せる】

自分で撮影した写真や動画が、”何かつまらない”と感じる場合、その原因の大半が「立体感」の表現不足にあります。 空間を表現する「奥行き=depth」と言い換えることもできますが、没頭できる良い写真や動画には、その場の空気を伝える奥行きが存在…

良いカメラワークとは?基本の10種類を解説【脱ワンパターン!】

良いカメラワークを知っていると、作品に厚みが増します。 しかし、それを知らずに撮影していると、同じようなショットばかり撮ってしまって、後々編集で困ることになります。 例えばジンバルを使った撮影だと、被写体をセンターに入れた日の丸構図…

効率的な動画編集を行う為に重要な8つのポイント【時短テクニック】

動画編集の効率をもっと上げたいけどなぜか時間がかかってしまう… これはビデオエディターにとって最も重要な課題です。 「自短」 おそらく初心者〜中級者の方がこの壁に直面することが多いと思うのですが、その理由は割とシンプルで「今ま…

動画撮影のホワイトバランス設定と選び方【マニュアルとは限らない?】

2021/03/07   撮影
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動画撮影の際、ホワイトバランスはどの設定(モード)を選ぶべきなのか? 「カスタムホワイトバランスで、毎回グレーカードを使うのか?」 「マニュアル一択なのか?」 「カメラ内蔵のプリセットを使う事があるのだろうか?」 こういった疑問にお答え…

動画撮影の鉄板カメラアングル12選【心理的な効果を生み出す】

この写真の女性から物凄い威圧感を感じませんか? これは典型的なローアングルショットの使い方で、被写体を大きく見せたり、力強く見せる効果があります。 比較的わかりやすい例でしたね! 実は映像制作においてのカメラアングルは、視聴者に…

カメラスライダーをオススメする理由【導入する上で知っておきたい事10選】

2021/01/11   機材
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世はまさにジンバル戦国時代に突入しておりますが、そんな中、スムーズなドリーショットに魅せられて、カメラスライダーを買おうかどうしようか考えた事のある方に向けて一言…

スマホでおしゃれな動画を撮る10のテクニック【インスタに使える!】

2020/12/08   撮影
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「これスマホで撮ったの!?」って言われる動画を撮りたいですよね!特にインスタにアップするなら普段投稿している写真のクオリティに負けないおしゃれな動画を載せたいですよね!でもいざやってみると思った感じにならないとか

シネマティックな動画を撮影する為の5つの要素【意識するだけで変わる】

一眼レフや、ミラーレス一眼を使ったシネマティックな動画撮影がブームですが、そもそも我々は、何を持ってシネマティックと感じているのか?
高解像度で色が綺麗ならそうなのか?はたまた上下にレターボックス(黒い帯)があればそうなのか?

【一眼レフ/ミラーレス】動画撮影でピント合わせを失敗しないコツ7選

撮影した素材を持ち帰って「さて編集するぞ!」と、意気込んでデータを見た時にピンボケばかりで顔面蒼白した事はありませんか?「ここ一番良いシーンなのにー!」「ちゃんとモニターで確認したのに…」まぁ地獄ですよね。。でもどうあがいても後の祭りなんです。





Indieemotion(インディーモーション)管理人
Shinpei Nakamura(ADEMOYO)

ビデオグラファーのShinpei Nakamuraです!
EOS Movieに衝撃を受けて映像を始めました。
2014年「ADEMOYO」として映像制作をスタートし、2018年まで会社勤めと並行して行なっておりましたが、現在はフリーのビデオグラファーとして活動しており、広告映像(CMやMV等)の制作、イベント撮影、スチール撮影を行なっております。
個人の作品や、デモリールは上記のYoutubeリンクよりご覧下さい^^
このブログでは、カンタンに出来るビデオ撮影方法から、こだわり抜いた撮影/編集まで、割と広めの役立つ情報を公開していこうと思っています!
皆さんのお役に立てれば幸いです^^