Indieemotion

動画・映像制作の役立つ情報を発信するブログ「 インディーモーション」

関連記事

α6400/α7Ⅲでシネマティックな動画を撮影する為の設定&LUT

a6400/α7Ⅲ/α7Ⅳで簡単にシネマティックな動画を撮影する為には編集を見越した設定が必要です。ミラーレス一眼を購入して、早速動画を撮ってみたけれど「あれ?なんか普通じゃない?…」と感じられた経験ってございませんか?折角高い…

α7sⅢのISO別ノイズ量を検証!【10bitでも露出オーバーで撮るべきか?】

撮影した動画のノイズが酷くて、カメラの買い換えようと検討する際、やはりSONY α7sⅢが候補に上がってくるのではないでしょうか? 2020年秋に発売され、大反響を生んだこのカメラですが、多くのビデオグラファーが愛用している理由の一つ…

一眼レフ動画撮影で露出をコントロールする【何を捨てて何を得るか】

Exposure Triangle、一眼レフで動画撮影を行う上で必ず付きまとう露出設定の関係性を表したものです。
頭で理解しているだけだと瞬時に判断出来ないので、意識しなくても手が勝手にベストな設定を行っているような状態が望ましいです。

安いLEDライトでも少しの工夫で高級ライトに!【動画撮影の照明法】

「動画撮影用にLEDライト買ったけど、なんか素人っぽくなる…」「ストロボで写真撮った時みたいにテカテカしてしまう…」 「一応付属のすりガラスみたいなフィルター付けてるけど、効果があるんだかないんだか…そんなお悩みを解決します!

ソニー『α7SIII』暗所撮影でも圧倒的にノイズが少ないミラーレス一眼

映像制作者にとっての暗所撮影はノイズとの戦いですよね。カメラにもよりますが、写真と違って許容されるISO感度は割と低めで、例えば僕が所有しているカメラでも、編集時のノイズリダクションありきで考えてギリギリISO 1600まで使えるといった具合です





Indieemotion(インディーモーション)管理人
Shinpei Nakamura

ビデオグラファー / 映像クリエイター / 映像ディレクター として活動しており、建築・広告・MV などの映像制作を行なっています。
過去の作品やデモリールは、Instagram またはYouTubeよりご覧下さい。
このブログでは、カンタンに出来るビデオ撮影方法から、こだわり抜いた撮影/編集まで、割と広めの役立つ情報を公開していこうと思っています!
皆さんのお役に立てれば幸いです!






Sponsored link