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作品作りのアイデアに詰って苦しい思いしたりしませんか?それは今の自分を超える良いものを作ろうと高い意識を持っているからこそですよね!とてもポジティブな事です。ただ根本的な理由は、アウトプットする量に対してインプットの量が圧倒的に足りてないからなんですよね。

動画撮影のホワイトバランスを理解する【状況に応じた対処法】

皆さんは、ホワイトバランスに関してどれくらい正しい知識を持っていますか?撮影時に適正な色にする為という解釈で概ね間違いないですが、基礎知識と状況に応じた対応方法を知っていることで作品のレベルを大きく左右することも確かです。

シネマティックな動画を撮影する為の5つの要素【意識するだけで変わる】

一眼レフや、ミラーレス一眼を使ったシネマティックな動画撮影がブームですが、そもそも我々は、何を持ってシネマティックと感じているのか?
高解像度で色が綺麗ならそうなのか?はたまた上下にレターボックス(黒い帯)があればそうなのか?

【一眼レフ/ミラーレス】動画撮影でピント合わせを失敗しないコツ7選

撮影した素材を持ち帰って「さて編集するぞ!」と、意気込んでデータを見た時にピンボケばかりで顔面蒼白した事はありませんか?「ここ一番良いシーンなのにー!」「ちゃんとモニターで確認したのに…」まぁ地獄ですよね。。でもどうあがいても後の祭りなんです。

ソニー『α7SIII』暗所撮影でも圧倒的にノイズが少ないミラーレス一眼

映像制作者にとっての暗所撮影はノイズとの戦いですよね。カメラにもよりますが、写真と違って許容されるISO感度は割と低めで、例えば僕が所有しているカメラでも、編集時のノイズリダクションありきで考えてギリギリISO 1600まで使えるといった具合です





Indieemotion(インディーモーション)管理人
Shinpei Nakamura(ADEMOYO)

2014年から映像制作を開始。
制作案件はMVを中心にライブビデオや企業/店舗のPRビデオまで幅広く、企画から撮影/照明/音声/編集に到るまで基本ワンオペのハードモードFilmmaker。ヒーヒー言いながらやってます。
旅と屋台を愛し、2019年はストック素材撮りと称して1年弱アジアからヨーロッパを彷徨いながら撮影を敢行。超楽しかったです(^^)
このブログでは、誰でもカンタンに出来るビデオ撮影方法から、こだわり抜いた撮影/編集まで、割と広めの役立つ情報を公開していこうと思っています!