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撮影中はそこまで気にならなかったのに、帰って素材を見てみると想像以上にノイズが多くて、ひっくり返りそうになった事ってないですか?
ビデオグラファーにとってデジタルノイズの対策や処理は永遠の課題ですよね。

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一眼レフや、ミラーレス一眼を使ったシネマティックな動画撮影がブームですが、そもそも我々は、何を持ってシネマティックと感じているのか?
高解像度で色が綺麗ならそうなのか?はたまた上下にレターボックス(黒い帯)があればそうなのか?

何をもってシネマティックな動画と呼ぶのか?【日本独自の強みとは】

そもそもシネマティックな動画の定義とは何なのか? プロ並みの画質で、色がオシャレで、良い感じにボケてて、映像が滑らかで、上下に黒い帯があればそうなのか? そんなはずは…ないですよね?? 誤解がないよう先にお伝えしておきたい…

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近頃のプロ・ハイアマチュア向けのカメラやモニターでは4:2:2 10bitの記録が一般化してきていますが4:2:0 8bitと比べてどれぐらいの差があるのか今ひとつピンとこないですよね。そしてよく出てくるYCbCrとは何なのか?

動画制作・映像制作の費用と内訳【全体を把握してコストを抑える】

動画を使ったプロモーションが不可欠となった現代、制作スタイルも多様化しつつあります。というのも、従来のコマーシャルとして制作される動画へのニーズとは別に、もっと身近に感じられる要素の強い動画広告が増えており、





Indieemotion(インディーモーション)管理人
Shinpei Nakamura(ADEMOYO)

2014年から映像制作を開始。
制作案件はMVを中心にライブビデオや企業/店舗のPRビデオまで幅広く、企画から撮影/照明/音声/編集に到るまで基本ワンオペのハードモードFilmmaker。ヒーヒー言いながらやってます。
旅と屋台を愛し、2019年はストック素材撮りと称して1年弱アジアからヨーロッパを彷徨いながら撮影を敢行。超楽しかったです(^^)
このブログでは、誰でもカンタンに出来るビデオ撮影方法から、こだわり抜いた撮影/編集まで、割と広めの役立つ情報を公開していこうと思っています!