Indieemotion

動画・映像制作の役立つ情報を発信するブログ「 インディーモーション」

関連記事

屋外の動画撮影で失敗しない為に考慮すべき6つのポイント

屋外の撮影は諸刃ですね。人間の立てたスケジュールなんて自然界には関係ありませんので、容赦無く予定を打ち砕いてくれることもあれば、ミラクルな美しいショットが撮れることもありますので、とにかく屋外での撮影は諸刃なのです。

ソニー『α7SIII』暗所撮影でも圧倒的にノイズが少ないミラーレス一眼

映像制作者にとっての暗所撮影はノイズとの戦いですよね。カメラにもよりますが、写真と違って許容されるISO感度は割と低めで、例えば僕が所有しているカメラでも、編集時のノイズリダクションありきで考えてギリギリISO 1600まで使えるといった具合です

3点照明を理解して動画のクオリティを上げる【スマホ撮影でも効果有り】

この記事を読んでいただく事で照明の正しい基礎知識を得られる他、照明の楽しさも解って頂けるようになると思います。一般的な解釈だけでは意味がないので、設置する際の考え方や、3点照明の他にプラスアルファ知っておいた方が良い3種類の照明についても触れます。

何をもってシネマティックな動画と呼ぶのか?【日本独自の強みとは】

そもそもシネマティックな動画の定義とは何なのか? プロ並みの画質で、色がオシャレで、良い感じにボケてて、映像が滑らかで、上下に黒い帯があればそうなのか? そんなはずは…ないですよね?? 誤解がないよう先にお伝えしておきたい…

副業:動画編集は稼げるの?10分の編集にかかる時間と技術を徹底解剖

動画編集は副業として稼げるのか?例えば「1本3,000円から」とか10分の動画なら3,000円が相場」などの情報を目にしますが、ちょっとザックリし過ぎていて参考にしにくいですよね?あと、「1日に5本編集して30日やれば45万円」とか





Indieemotion(インディーモーション)管理人
Shinpei Nakamura(ADEMOYO)

2014年から映像制作を開始。
制作案件はMVを中心にライブビデオや企業/店舗のPRビデオまで幅広く、企画から撮影/照明/音声/編集に到るまで基本ワンオペのハードモードFilmmaker。ヒーヒー言いながらやってます。

旅と屋台を愛し、昨年はストック素材撮りと称して1年弱アジアからヨーロッパを彷徨いながら撮影を敢行。超楽しかったです(^^)
このブログでは、誰でもカンタンに出来るビデオ撮影方法から、こだわり抜いた撮影/編集まで、割と広めの役立つ情報を公開していこうと思っています!

好きな言葉
“さらに良くしようとして、良いものを駄目にしてしまうことが多い”シェイクスピア